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レベチーの始め方 完全ガイド

たーくん

どーも。たーくんです!

本日はコレからバズること間違いなしの不動産クラファン『レベチー』の始め方について解説しますね!

高配当で高い利回りを継続できる安定した優秀クラファンです!

たーくん

無料会員登録のやり方をスマホ画像付きで解説します。

まずは以下のボタンからレベチーの公式HPへ飛んでね。

\5分でかんたん登録完了!/

公式HPはこちら

はじめ方

まずは以下からレベチー公式HPに飛びます↓↓↓

<< 公式HPはこちら

・左下の『無料会員登録はこちら』をタップ。
・次に自分の情報を入力して仮登録する。

・仮登録が完了したらメールが届く。
・メールのリンクをタップして本登録へ。

・自分の氏名や住所、電話番号などを入力していく。
・日本国移住者は『はい』にチェック!

投資経験が1年未満では次に進めないので注意!!!
・元本が毀損した場合、生活に支障が出るか→『いいえ』を選択。
・最後は書類を読んで、同意にチェックしよう。

たーくん

コレで会員登録はコレだけ!

あとは本人確認するだけで終わるよ。

・『WEBカメラで撮影する』をタップ。
・運転免許証やマイナンバーで本人確認しよう。

・本登録が完了すれば、後日メールが届きます。
・本人確認コードをコピーして下のURLへ飛びましょう。

・本人確認コードを入力します。
・続いてマイページに飛び、マイナンバーを登録していくよ。

・ログイン後、マイナンバーの登録を求められます。
(以下のいずれかをアップロードしましょう〜)
①マインバーカード
②通知カード
③マイナンバー記載の住民票

・表裏アップロードします。
・規約を読んで、チェックすれば、登録完了!!!

\コレにて登録は完了です!/
お疲れ様でした〜。

たーくん

バズれば、審査が混み合うことが予想されます!

早め早めの登録をおすすめします↓↓↓

\5分でかんたん登録完了!/

公式HPはこちら

レベチーについて徹底解説します!

レベチーって?

レベチーはLEVECHYは、誰でも簡単に安心して資産運用ができるサービスです。

レベチーは3年以上の歳月をかけて3・4号事業の電子取引許可を取得しました。

コレによって、レベル違いな『安全性』×『高配当』を提供することが可能に!!!

たーくん

個人的にここまで『安全性』と『高配当』にこだわった不動産クラファンは見たことがないです!!!

レベル違いな安全性について

①投資家の資産を守る【倒産隔離】

運営会社が倒産しても投資家の資産は保護されるよ!

たーくん

なのでたとえ、運営会社が倒産しても僕たちの資産は保護されるよ!

②投資家の配当収入を守る【信託保全】

LEVECHYでは、分配金や償還金(未投資資金)を、運営会社の口座ではなく、信託銀行の口座にて信託管理してるよ。

たーくん

なので、万が一運営会社が倒産しても、投資家の資産は差押えの対象にならず、保全されるよ!

③投資家を優先的に守る【優先劣後構造】

LEVECHYでは、優先劣後構造の運用をしているよ。


優先出資部分を投資家にご出資いただくことで、劣後出資部分が全額毀損するまで、投資家の優先出資が元本毀損することはありません。

たーくん

つまり、僕たち投資家を優先的に守る仕組みだということ!

レベル違いな高配当について

LEVECHYでは、SPCのスキームを活用することでローンの活用が可能!

投資家の資金とローンを併用することで、少ない資金でもより大きな物件の購入を可能に!。

この仕組みを活用することで、インカムゲインで6%以上キャピタルゲインを併せると8%以上の配当を目指すことができます。

たーくん

冷静に考えて、配当利回り8%は凄すぎる!!!

さいごに

たーくん

ついに、『安全性』と『高配当』を兼ね揃えた、爆益が狙えるクラファンが誕生してしまいました。。。

もし100万円を銀行で1年間、預けた場合…

●銀行→10円しか増えないけど、、、

●レベチー→たった1年で8万円になる!!!(年利8%の場合)

株式投資は長期で増やしていくものなので短期間ではなかなか増えない。

でもレベチーなら『短期間で爆益が狙える』不動産クラファンだと思います。

たーくん

3万円あれば、星のリゾート界にも実質タダで泊まれるよ!

また高利回り案件が出現すれば、インスタのストーリーで情報発信するので見逃さないようにお願いしますね。

\5分でかんたん登録完了!/

公式HPはこちら

ABOUT ME
たーくん
たーくん 『元おニート投資家🫠』| 投資歴9年の元ニートがお金について発信💸 | 誰でもできる超堅実な資産運用を解説 | 具体的な投資手法や利益額を惜しみなく公開 |『好きなことして自由に生きる』ため公務員を退職